トイレの花子さんvs屈強退魔師!無料ネタバレ<花子さんが退魔師に犯される>

トイレの花子さんvs屈強退魔師無料ネタバレあらすじ

学校の怪談でお馴染みの「トイレの花子さん」が犯されまくり。

真っ白ブラウスがパツっと膨らんだバスト、ムチっとした柔肌の太ももにサラサラ黒髪の花子さんは
かなりの美少女であったが、取り壊し予定の廃校舎には誰も近寄らなくなり、花子さんは完全な悪霊に
なってしまった…。
敵意を剥き出しにするような赤い瞳は近づくものすべてに憎しみをぶつけるような鋭さを放っている。

取り壊し予定の廃校舎トイレに棲みつく花子さんを退治するべく、筋肉隆々で屈強な退魔師がやってきた。

もともとは誰かに構ってもらいたくて寂しさを募らせていただけの花子さんに同情しつつも、退魔師は
花子さんの除霊に取り掛かる。
自らのバキバキにそそり勃ったチンポ、いわゆる聖棒を突っ込むことで花子さんに立ち向かう。

筋肉隆々な退魔師に花子さんが怖気つき身体を震わせている。
退魔師は花子さんを無理矢理押さえつけ下着を引きちぎると、自らの聖棒をズンッと花子さんの膣奥に突っ込む。
脚を掴まれてガツガツと膣奥を聖棒でピストンされていくうちに感じまくりな花子さんはエビ反り絶頂を迎えてしまう。

口内にも聖棒を突き立てられ、喉奥も犯されまくる花子さん。
口の周りを聖液でドロドロになった花子さんの意識は朦朧としており、乱暴なハードピストンで突かれる度に
グチョグチョと愛液を溢れさせて喘ぎまくり。
立ちバックで中だしされながらも止まることのないピストンにガクガクし続け、プルプルと震え続ける花子さんは
見応えたっぷりです。
何発注がれたのかわからないぐらいに中だしされ、膣から聖液がドロッと出てくるシーンは退魔師のパワフルさがうかがえます。
真っ赤だった瞳が虚ろになっていき、失神寸前の花子さんは徐々に正気に戻りつつあるが、そんな花子さんにも退魔師は容赦なし。

正気に戻った花子さんはトイレから逃げ出すが、退魔師はすぐに追いかけて後ろからタックルするかのように押し倒す。
廃校舎内に響き渡る花子さんの叫び声に構う事なく、豊満な尻を鷲掴みにしてズブッと奥まで寝バックで聖棒をねじ込み突きまくり。
退魔師の圧倒的な力に屈服し、肉便器かの如く犯されまくる花子さんは悲惨さが伝わってきますが、
涙を流しながらも喘ぎまくる花子さんに興奮する事間違いなしです。

膣内からも聖液が溢れ全身を聖液でドロドロにしながら余韻に浸っている花子さんに、退魔師はそそり立った聖棒を突き立てて
「完全に邪気が消えたと判断するまで何度もやってやる」と無情な宣告。
正常に戻った花子さんは退魔師の蹂躙に耐えられるのか…。

トイレの花子さんvs屈強退魔師のヌキどころ

本作品はなんといっても絵が綺麗な点と花子さんの表情がそそるポイントだと思います。
この作品の主なヌキどころは3点あります。

1点目は退魔師が花子さんを抱きかかえるようにチンポを突っ込んで、ゴリゴリと駅弁スタイルで犯しまくるシーンです。
浄化の名の下に下半身をがっしりとホールドし、チンポを膣奥まで突っ込んでのハードピストンは必見です。
チンポで子宮口をゴツゴツと突きまくる度、白いブラウスで覆われてはちきれんばかりのおっぱいがユサユサと揺れまくる
花子さんの姿は少女というよりも女性としての淫靡さを纏っているように思います。
子宮口を突かれまくる快感に目を見開いて感じまくって喘ぎまくる花子さん。なんとか逃げようとしても屈強な退魔師は
花子さんの腰を離す事は無く、抗いきれない絶頂を迎え続ける花子さんの姿は興奮する事間違いなしです。

2点目は退魔師が花子さんの両手を壁につかせて、立ちバックで犯しまくるシーンです。
花子さんの腰を掴んで乱暴にチンポで子宮口を突きまくり、脚がガクガクとなりながらも感じまくる花子さんの姿は必見です。
花子さんは嫌がりながらもゴツゴツとチンポを膣奥まで突きまくられると、身体は素直に反応してしまいガニ股になって喘ぎまくる
シーンは興奮する事間違いなしです。
何度も中だしされてしまい、喘ぎ声から呻き声に変わってしまう花子さん。尻肉をビクビクっと震わせて痙攣イキしまくる
姿は本作品1番のヌキどころかもしれません。
ガニ股セックスで何度も中だしされて、ザーメンが膣内から溢れまくる花子さんの姿は種付けされて悦んでいるようにも
見えるのでレイプものが好きな方にはおススメのシーンです。

3点目は花子さんが正気を取り戻し、退魔師から逃げようとするも捕まってしまい何度も犯されてしまうシーンです。
花子さんの身体を押さえつけるようにして、チンポをズブっと寝バックで突っ込んで中だししながらのハードピストン。
涙を流して嫌がりながらも感じまくる花子さんの膣内からはザーメンと愛液がトロトロと溢れてきており、汚されまくる
花子さんの姿にそそられます。這いつくばりながら逃げようとする花子さんを逃がすまいと、ゴツゴツと激しくバックで
犯しまくる退魔師のチンポは萎えることなく子宮を突きまくり。
花子さんはの瞳は次第に虚ろになっていき、退魔師専用の肉便器として堕とされていく描写は最高に興奮します。

圧倒的な力で屈服させるようなレイプもの、そういった内容が好きな方にはオススメの作品だといえます。

第1話 悪・即・突!神聖棒を悪霊花子に即挿入のヌキどころ

「あそこの廃校舎…なんとかならないのか。」

地元の人々は廃校舎の取り壊しを解体業者に促すが、解体業者の表情は暗くなるばかりである。

既に取り壊しが決定している廃校舎だが、ここ数年は解体工事も完全に止まってしまい

手つかずでいた。

「……近づく人間は呪い殺してやる。」

廃校舎のトイレに凶悪な悪霊が棲みついており、誰も廃校舎に近づけないので、全員が対応に困っていたのだ。

「任せてください。自分が悪霊を倒してみせますよ…。」

除霊を依頼された退魔師は筋肉隆々な姿をしており、いかにも強そうな風貌である。

「ここが悪霊が出るという廃校舎か…。たしか奥のトイレに棲みついてるとか…。」

退魔師はトイレのドアを蹴破ると、ゆっくりと奥に向かって歩き出した。

「懲りない人間め…また殺されにきたのか。」
花子さんはそう呟くと、ゆっくりとトイレの中から顔を出し、赤い瞳で退魔師を睨みつけた。

「…ッ!!これは…」

はちきれんばかりのバストを抑えつけるパツパツのブラウス、赤い吊りスカートは丈が合っておらず

ムチムチの太ももをさらけ出した花子さん。

そんな花子さんの姿に退魔師の聖棒はギンギンにそそり立っていき…。

「ハァハァ…貴様が悪霊の花子だな?」

退魔師は自身の劣情を抑えながらもジリジリとにじり寄っていき…

「人間の分際で…気安く名前を呼ばないでちょうだい!」

禍々しい雰囲気が辺りを漂うと、退魔師に向けた赤い瞳を光りだし…

「ズブッ……」

「貴様みたいな悪霊は浄化しないとなぁ!」

退魔師は花子さんを圧倒的な力で抱きしめると、無理矢理そそり立った聖棒を花子さんの膣内に突っ込んで

ゆっくりと腰を振り出していき。

「ちょ…何をしているのかわかって…。アッ…(やばい…奥まで届いちゃってる//)」

花子さんは初めてのチンポに感じてしまい、退魔師の動きに合わせて腰を振り続け…。

「悪霊のくせにこんなに締め付けやがって…このまま浄化させてやるからなぁ!」

花子さんの腰を掴むと、そのまま身体を持ち上げてゴツゴツと奥まで乱暴に突き続けていき…

「ダ…ダメッ//奥まで届いちゃってる…。こんなの知らない…。」

花子さんは体験したことのない快感が一気に押し寄せて、ガクガクと痙攣しながら何度も果ててしまう。

「悪霊め…まだまだ聖棒で突きまくってやるからな。」

「いや…やめて!…壊れちゃう!壊れちゃう!」

花子さんは絶叫にも近い嘆声をあげながら、ビクビクっと腰を震わせるとエビ反りになり

絶頂を迎えてしまうのだった。

第2話 悪霊退散!追い出すまで聖液を膣内に注いでやるのヌキどころ

「ハァハァ…もうやめて。…もう満足でしょ。」

「おいおい何言ってやがる…?これでお終いなわけないだろ。」

退魔師は花子さんの膣内に聖棒を突っ込んだまま、両脚を抱えると壁に花子さんを
押し付ける。

パンッパンッパンッ…

トイレ中に肌と肌がぶつかり合う生々しい音が響き渡り。

「お願い!やめて…それだけは!」

膣内でビクビクと屹立していく聖棒を子宮で感じながら、中だしに怯える花子さん。

退魔師は花子さんの制止に構う事なく、乱暴に腰を振り続ける。

「ハァハァ…。悪霊退散…。……悪霊退散ッ!」

「いやだぁ…!や…やめてぇ…!」

退魔師の聖棒に熱いものが込み上げてくるのを子宮で感じながら、花子さんは退魔師を力いっぱい押してみる。

しかし…退魔師は花子さんの膣奥に聖液を注ぎ込もうと、両脚を掴んで奥まで深く聖棒を突っ込む。

「今…浄化させてやるからな…!」

「うあぁ…。や、やだッ!やめてぇぇぇ…!」

ビュルッビュルッ…ドクッドクッ……

花子さんの叫びも空しく、退魔師は花子さんの子宮に大量の聖液を注ぎ込んだのだ。

「うぅ…。」

ツーっと子宮から溢れ出る聖液の熱を感じながら、花子さんは膝から崩れ落ちてしまう。

「アッ…。アァ…。」

無理矢理犯された事の悔しさよりも、初めての中出しによる絶頂にブルブルと身体を震わせて余韻に

浸る花子さん。

「聖液を注いだのに…まだ浄化しないなんて。なんて邪気の強い悪霊なんだ。」

退魔師はビンビンに屹立した聖棒を花子さんの前に突き立て、花子さんの頭をガシッと掴む。

「な…なにをする…!?」

「貴様の体内を俺の聖液で満たさないと…どうやら浄化しないみたいなんでな。」

「ン…ムグゥッ……」

退魔師は花子さんの口内に聖棒を突っ込むと、ゆっくりと腰を振りピストンしだした。

「オ…オゴォ…。オエェッ…。」

「悪霊の分際で聖棒を吐き出すなんて…立場をわからせてやる!」

退魔師は聖棒を咥えさせると、ズンッと一気に喉奥まで突っ込んだ。

「ンゥゥゥ…!ウゥッッ…フゥッフウッ……」

喉奥まで突っ込まれた花子さんは苦しそうに嗚咽を漏らすが、退魔師はお構いなしに突きまくる。

「ハァハァ…。喉奥で味あわせてやるよ…!一滴残らず飲み干せッ…!」

「ウゥッ…ムグゥッッ…!(苦しい…た、たすけて)」

苦しさのあまり、退魔師の脚をバシバシと叩くが全く効果はない。

「アァ…喉が震えてるのがわかるぞ…。吐き出すなよッ!」

ビュルッビュルッ……

退魔師は花子さんが聖液を吐き出せないように、聖棒をグイグイと喉奥に突っ込んでいく。

「プハァッ…ハァハァ…。」

口の周りにザーメンでベタベタにしながら、苦しそうにしている花子さんを退魔師はニヤニヤと見下ろしていた。

「まだ浄化しないな…。まだまだ聖液が必要みたいだな…。」

第3話 反抗する気もなくなるくらいに突いてやろうのヌキどころ

「悪霊め…浄化するまで聖棒で突きまくってやるからな…。」

「もう…いやぁ…。」

退魔師は花子さんの服を引き剥がすと、壁に手を突かせて後ろ向きに立たせた。

「乳首…こんなに立たせて、悪霊のくせに感じてやがったのか?」

「あぁ…乳首は弱いから触るなぁ。」

乳首が敏感な花子さんは退魔師の腕を振り払い、退魔師の身体を引き離した。

「悪霊の分際で…。」

退魔師は後ろから抱きつくと、豊満な胸に指を食い込ませてモニュモニュと乱暴に

揉みしだき始めた。

「いや…やめて…!」

花子さんは退魔師の腕の中で暴れるが、退魔師は腕の力をより強めて花子さんを離さない。

「ほら…こうされるのが好きなんだろ?」

「アンッ…ンンッ…。」

退魔師は花子さんの乳首を摘みあげると、指先で転がすようにゆっくり弄りだす。

「勃起乳首…こうしてやるよ!」

硬く膨れあがった花子さんの乳首を退魔師の指が激しく擦り続ける。

「ハァハァ…いや…!離れろ!」

ドンッ…。

花子さんは目一杯の力で退魔師を突き放す。

「反抗できないように…聖棒で懲らしめてやらないとな。」

「…ッ!」

突き立てられた聖棒に怯えながらも、子宮に残る疼きを感じてしまう花子さん。

「おら…壁に手をつけよ!」

退魔師は花子さんを壁に押し付けて、尻を掴むと無理矢理に聖棒を突っ込もうとする。

「いやだ…やめてぇ…!」

ズブッ……

「嫌がりながらもこんなに締め付けるだなんて…そんなに聖棒で懲らしめられたいんだな?」

「ち…ちがッ……アッアンッ……」

子宮イキをしたばかりの花子さんの身体はすっかり惚けており、聖棒でビクビクと感じまくってしまう。

「悪霊め…覚悟しろよ?」

ズチュッズチュッ……パンッパンッパンッ…

「アアァァッ…アッアッ…。ハァハァ…」

「なるほど…。ここの反応は…。」

退魔師は花子さんの弱点を探るように、角度を変えてのピストンやスピードを調整し、

じっくりと花子さんの身体を堪能する。

「うぅ…もう許してぇ…。」

快感に泣きながら喘いでしまう花子さんは何度もイってしまっていた。

「ハァハァ…。悪霊め…貴様の弱点がわかったぞ…。」

退魔師は花子さんの腰を掴んで、聖棒を突きあげるように膣壁を擦りながらピストンを続けていく。

「…ッ!うあっ…!や、やめてぇ…!」

「お願い…許してぇ…!」

気持ち良すぎる……。

今までにない感覚に怖気づきながら、退魔師に許しを必死に請いてしまった。

「ハァハァ…。悪霊を許すわけないだろ…。」

グチュッグチュッ…。

トイレ中に愛液と聖液が混じり合った卑猥な音が響き続ける。

「い…いや…!アッアァッ…ウゥゥゥッ……。」

「やめてぇ…!もう…逆らったりしないのでやめてくださいぃ…。」

「ようやく堕ちたな…。ほら…聖液を注いでやるからな…!」

「アァンッ…も、もうダメッ…。」

ドクッドクッ……

膣奥にたっぷりと聖液を注がれた花子さんはプルプルと小鹿のように脚を震わせて

イキまくってしまった。

第4話 やめて…わたしもう元に戻ってるのに…!のヌキどころ

「ハァハァ…。うぅ…頭が痛い…。」

「はっ…ここは…。それに何でわたし…裸なの…?」

退魔師による中出しという荒療治で正気を取り戻した花子さんは状況を理解できずにパニックになっている。

「悪霊め…まだ浄化しないのか…。」

「もっと…聖棒で懲らしめてやらねばならないようだな…。」

退魔師の聖棒はまだまだいきり立っており、正気に戻った花子さんに突き立てる。

「あ…悪霊?わたしが…?」

花子さんは弱々しく声を出すと、退魔師からサッと目を離した。

「おっ…聖棒の効果が出てるのか。浄化寸前みたいだな…。」

急に弱々しくなった花子さんの態度に聖棒の効果が出てると勘違いし、花子さんから目を離し油断してしまう。

「(逃げるなら今しかない…。)」

ダッ…タタタッ…

花子さんは退魔師の隙をついて廊下に出て一目散に駆け出した。

「あっ…逃げるな!」

ダダダッ……

退魔師も廊下に出て、ものすごい勢いで追いかけてくる。

「きゃっ…!」

「悪霊め…俺から逃げられると思うなよ。」

後ろからぶつかるように花子さんを押し倒した退魔師はギンギンになった聖棒を押し付けるように挿入していく。

「い…いや。やめてください…。」

寝バックの状態で奥まで聖棒を突っ込まれた花子さんの子宮はキュンキュンと反応してしまい…

「う…あぁ…(なんで…こんなに気持ちいいの。)」

「まさか逃げようとするなんてな…。悪霊め…徹底的に懲らしめて浄化させてやるからな…!」

ズチュッズチュ…パンッパンッパンッ……

「あ…悪霊って…私、知らないです…。」

退魔師は上から伸し掛かるような状態で花子さんにゆっくりとしたピストンを続けていく。

「悪霊の分際で…聖棒に勝てないからって嘘までつくのか。このまま浄化させてやるからな。」

「い……いや!やめて…!」

グチュッグチュッグチュッ……

寝バックのまま尻を鷲掴みにして、激しく腰を振り続けて何度も聖液を膣内に注いでいく。

「うぅ…もう…出さないで…。」

「わたし…悪霊なんかじゃない…。」

正気に戻った花子さんは必死に退魔師に懇願するが、全く聞き入れてもらえない。

「だいぶ効果は出てきてるな…。浄化まであと少しだな…!」

退魔師は花子さんを四つん這いにさせると、後ろから激しくゴツゴツと獣のようなピストンを続けていく。

「やだ…!わたし…妊娠しちゃうッ…!」

「もう出さないでッ…!」

花子さんは泣きながら退魔師に懇願するが、退魔師の劣情をそそるだけとなってしまう。

「おら…このまま孕ませてやるから覚悟しろ…!」

「いや…!いやぁぁぁ…!」

バックで大量に聖液を注がれた花子さんは四つん這いのまま、ガクガクと震えてうなだれるのであった。

第5話 誰か助けてぇ…絶頂気絶で花子さん完全屈服のヌキどころ

何時間たったのだろうか…。

退魔師の中出しセックスが終わることがなく、花子さんは意識が朦朧としている。

「誰か…誰か助けて…。」

「浄化まであと一歩か…。」

退魔師は花子さんを立たせると、後ろから腰をガシッと掴んで乱暴にピストンを続けていく。

ポタ…ポタ…。

花子さんはガニ股でのハードピストンにより、何度も注がれた聖液を溢れさせている。

「あぁッ…!これダメッ…!」

「気持ち良すぎるのぉッ…!」

「貴様はここを擦られるのが弱点だったよな…。」

退魔師は花子さんの膣壁を擦るようにして、小刻みにピストンを続けていく。

「ダメッ…!もう本当にダメなのッ……!」

「うあぁぁ…ッ。こ、壊れちゃうッ…!」

退魔師は花子さんの言葉に耳を貸すことなく、ただひたすらに獣のように腰を振り続けていく。

「悪霊め…どうだ、観念したか…?」

退魔師は聖棒での浄化に必死になり、痙攣イキしている花子さんに容赦なく責め立てる。

「おっ…オゴォ…。ぐっ…ぐぅぅぅッ…!」

声にならない声をあげながら、花子さんは瞳が虚ろになっていき失神してしまう。

「まだまだこんなものじゃ終わらせないぞ…!」

力なくうなだれた花子さんを無理矢理立たせると、後ろからズンッ…と一気に聖棒を膣奥まで突っ込んでいく。

「あぁぁぁ…。お…奥ぅぅぅ…。」

「き…気持ちいぃのぉ…。も…もっと犯してぇ…。」

数えきれないほどのハードセックスにより、花子さんの子宮は痙攣しっぱなしとなり

すぐにイク身体へと開発されていた。

「さっきより締め付けが…。そんなに聖液が欲しいのか…?」

「ほ…欲しいです。(気持ち良すぎて何も考えられない)」

花子さんは退魔師の中出しを自ら求めるようになっていった。

パンッパンッパンッパンッ…

退魔師は花子さんを立って抱きしめながら、激しく腰を振り続けている。

「ようやく浄化したようだな…。どこの欲しいのか、自分で言ってみろよ…?」

「あっ…。」

「中に…中に出してください…。」

「一番奥に出すからな…!」

「あぁ…。」

ビュルッビュルッ…ドクッドクッ…

「うぅ…。うぁぁ…。」

ドサッ……。プシッ…プシャーーーッ…

ガクガクと痙攣した花子さんは土下座をするようにうなだれてしまい、そのままお漏らしをしてしまった。

「どうやら浄化したようだな…。」

「この廃校舎から出て行って…俺のものになるって誓えるな…?」

「あぁ…は、はい……。」

チュバチュバ…。

目の前に突き出された聖棒を愛おしそうにしゃぶり続ける花子さん。

花子さんは聖棒に屈服してしまい、身も心も退魔師のものになったのであった。